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B-Promotionさんからご招待頂き、3/1公開の映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』の関係者・マスコミ向け完成披露試写会に行って来ました。

『ライラの冒険』は大ベストセラー小説が映画化された作品。
イギリスでは『ハリー・ポッター』よりも人気の小説だとか。
しかも映画はファンタジー映画史上最大総製作費250億円をかけた超大作!
すでに公開されている世界33カ国で初週末興行成績No.1の大ヒットを記録していると言うから、これはぜひ観ておきたい映画。

ライラの冒険 黄金の羅針盤

映画の主人公であるライラは、ジョーダン学寮で暮らす12歳の少女。
子供達が何者かにさらわれ、恐ろしい実験が行われているという噂が流れる中、ライラの親友であるロジャーも行方不明に。
ライラはロジャーを助けるため、託されるように手に入れた「黄金の羅針盤」と、彼女のダイモン、旅の途中で出会う仲間と共にロジャーを助けに行く。
詳しくは『ライラの冒険』オフィシャルサイト『ライラの冒険』特集サイトを見てね。

さすが250億円かけているだけあって、大迫力で壮大なシーンがたくさん!
CGの綺麗さが素晴らしいの。
造られた映像美をぜひ堪能して欲しい。
特にイオレクの闘いのシーンが圧巻!

それにダイモンも美しすぎて、異世界感たっぷり。
ちなみにダイモンとは動物の形をした言葉を話す守護精霊で、自分自身を写す鏡のようなもの。
ライラの世界はパラレルワールドで、人間の魂が肉外にダイモンとして存在するの。
ダイモンが苦しければ主人も苦しく、生死を共にする為、常に主人の近くに付き添っている。
この世界設定も面白くて興味深い。

そんな世界作りがされているので、お子様は子供だけで観るよりも親子で観た方が楽しめそう。
大人は恋人同士でよりも、友達同士で観に行った方が楽しめそうだな。
ファンタジー好きな人には絶対オススメ。

ニコール・キッドマンが美しすぎて溜息モノでした…。
はふぅー。

試写会モニターのクチコミ体験レビューもぜひチェックしてくださいね!


映画館で働いていたぐらい純粋に映画が大好きなので、試写会には今までにも何度も足を運んだけれど、プレスを貰えたのは初めて!
自分が働いていた映画館で試写会をやった時の余り等をもらう事はあったけど…。
だからちょっと嬉しかったー☆
ちなみにプレス(プレスシート)とは公開時に販売されるパンフレット(プログラム)のような物なんだけど、販売用とは違って業界向けに作られた紹介誌の事ね。
写真を載せられなくて残念。涙

キャンペーンバナー

映画 「ライラの冒険」試写会モニター

実は私、ファンタジー映画ってあまり得意ではないの。
世界に入り込む事が難しくて。汗
ファンタジーは小説を映像化すると、どうしても説明不足になりがちなんだよね…。
私の理解能力が足りないのかもしれないけれど、「だからどうしてそうなる?」と心の中でツッコみ入れちゃったりして、純粋に楽しめない。
『ライラの冒険』も然り。
だから私の場合、ファンタジーは小説を読んでからの方が楽しめるの。

でもこの世界設定は面白い!
人間の魂が肉外にダイモンとして存在するとか、真実を教えてくれる黄金の羅針盤とか、ダストと呼ばれる未知の粒子とか…。
きっとよく練りこまれた設定がされているんだと思う。
映画を観て、すごく小説を読みたくなった!

ラストは続編があるよと言うよりも、これが序章だ!と言うような感じだった。
調べたら小説は『ライラの冒険』シリーズで3部作なんだね。
納得。
もし次回作を観るのならば、原作を読んでからにしよっと。
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